リクシル不動産ショップ
LINE公式アカウント
リクシル不動産ショップ
2021年9月11日
明日9月12日は『とっとり県民の日』
『へー、明日はとっとり県民の日なんだ!

生まれも育ちも鳥取県!(家族の都合で県外にも住みましたが)
島津組不動産アドバイザー 原あゆみです(-ノ□д□-)

昨日、うちの子供が学校からの
『とっとり県民の日』に関する
資料をもらって来ました。
これまでも聞いたり、目に留まる事はあっても
じっくりと内容を読んだことが無いなと反省して
読んだ所です。
ご存知の方も多いと思いますが
せっかくなのでこちらで紹介させていただきます。


『9月12日はとっとり県民の日

鳥取県のあゆみ

飛鳥時代~江戸時代

飛鳥時代のころ、鳥取市の久松山付近は鳥取部(とりとりべ)と呼ばれた、鳥を取る役目を与えられた人びとが住んでいたことから、このあたりを「鳥取」と呼ぶようになったといわれています。(「○○部(べ)」とは「○○の役割を与えられた人びと」という意味です。)
江戸時代には因幡、伯耆の二つの国を合わせた地域を鳥取藩として池田氏が治めるようになりました。


明治時代

明治4年、廃藩置県により鳥取藩は鳥取県になりました。その後、明治9年に隣の島根県に合併されましたが、士族を中心に「鳥取県再置運動」が起きました。
鳥取県再置を願う地元の熱い思いを受け、明治14年7月、ときの政府の実力者、参議山県有朋(やまがたありとも)が鳥取を視察。
帰京後、山県は「直ちに鳥取県を再置すべき」という内容の復命書を提出し、8月30日には太政大臣三条実美(さんじょうさねとみ)と山県ら4名の参議による会議で鳥取県再置が決定され、明治14年9月12日に現在の鳥取県が誕生しました。


とっとり県民の日は、いまの鳥取県が生まれた明治14年9月12日にちなみ、県民の一体感を高める日として平成10年に定められたものです。

(鳥取県HPより抜粋)



一時期『島根県』になっていたのですね!

知りませんでした~

島根も小泉八雲や出雲風土記に出雲大社等々

好きなものが多いですが

鳥取県にも好きなものや興味ある事がたくさんあります♪

この『とっとり県民の日』をきっかけに

更に地元への興味を持って行きたいと思います。

地元不動産についても、もっともっと勉強して参ります。


それでは、鳥取県のことから不動産取引のことまで
島津組不動産事業部にお任せください!
皆さまのお問合せ・ご相談お待ちしております。


★お問合せはここをクリック→こちら

★お電話もお待ちしてます↓
フリーダイアル:0120-433-833


★お問合せはここをクリック→こちら

★お電話もお待ちしてます↓
フリーダイアル:0120-433-833